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にしやんさんの206CC S16 EXマニ装着!

おなじみの
にしやんさんの206CC S16ですが、

e0008322_884356.jpg


スーパースプリントのEXマニと
センターマフラーの取付をされました。

宇都宮の「maji blue」さんの
サイトで詳細が見れます!

e0008322_1429594.jpg


以下はにしやんさんの
試乗後レポです!
(同サイトから抜粋)

EXマニ装着後、明らかに違いが解りました。

最初に感じたのは、低音が効いた排気音です。
全然、五月蝿くもなく比較的静かに感じます。
(エンジンを回すとそれなりに良い音ですね。)

常用域の2千回転前後迄は、正直普通な感じですが。
3千〜回すと明らかにトルクUP(=加速)を感じます。
非常に吹けも良く、つい必要以上に上まで(回転を)
引っ張ってしまいたくなります。(^^)

鈍感な私でさえ体感出来るのですから、
コレはかなりお薦めだと思います。
近々、暇が出来たら?シャーシダイに載せて
パワーチェックしてみたいと思います。
(装着前のデータが無いので、余り参考にはならないと思いますが。)

ちなみに、私事ですが。
これで、生涯3本目のEXマニとなりました。(^^)
物によっては、「エンジンが別物?!」と、
ビックリ!!(@_@;)する位変わる事もあります。

特に、インテグラsi-VTEC(DC-2)を所有していた頃の、
無限EXマニ&マフラーの時は最高でした。

イマイチだったのが、ビートの無限EXマニ。
実は、ビートは純正でステンEXマニを採用していて、
既に出来が良かったりします。

したがって余り変わり映えのない感じでした・・・。
(オートマックの等長の触媒レスタイプのEXマニ(競技用)なら、
かなり変わりますけどね。)
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by silvaisplait | 2008-04-28 08:10 | Powerd by にしやん

6ヶ月点検

4月26日に
6ヶ月点検を
受けてきました。

特に問題は
なかったです。

e0008322_8315770.jpg


エンジンオイル交換
(Quatz 9000) 5.0L

オイルエレメント交換

ドレンP/K

ポーレンフィルタ交換
(キャンペーンでサービス)

持込エアフィルタ交換
(先日のGREENフィルタ)

持込左右フォグランプ球交換
(先日のイエローバルブ)

空気圧調整

冷却水補充

ウィンドウォッシャー液補充

作業代込みで
¥23,050でした。

今日の戦利品
207CC メモホルダ!
かわいい!

e0008322_83741100.jpg


ラセルタイエローを
選んでくださった
フロントのKさんの
心遣いが嬉しい!

ありがとうございます!

封入されている
オイルで
絶対に沈まない
207CC...\(^_^)/

泳げないワタシには
よいですね。

e0008322_841269.jpg


空気圧調整で
地面との接地感が
まったく変わります。

エンジンの吹けも
良いですし...

いつも言いますが、
ディーラーから出てきたばかりの
クルマの調子は
スゴく良いです。

メーター 31847Km
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by silvaisplait | 2008-04-28 08:00 | トラブル & メンテナンス

308RCZ 量産決定!

プレスリリースより。
以下抜粋。

==================================================
2008年4月24日
オートモビル・プジョー発

夢からプレミアムな現実へ
プジョーコンセプトカー「308RCZ」の量産開始を発表

e0008322_3221983.jpg


オートモビル・プジョー社長 ジャン・フィリップ・コランは、
リスボンモータショーにて“CAP2010”及びプジョー車投入
迅速化の一環として、コンセプトカー「308RCZ」の量産化を
発表した。

尚、量産化されるモデルとその名称については、コンセプトカー
の一般公開から2年後にあたる2009年フランクフルトモーター
ショーで発表される予定である。
当モデルの販売開始は2010年春を予定している。

e0008322_322534.jpg


このエクスクルーシブなモデルは、プジョーが掲げる戦略
“CAP2010”の最初の適用例のひとつである。

プジョー・スタイルセンターチームのエスプリによって生み出さ
れた、独特のスタイルは、コンセプトカーの魅力と感情(エモー
ション)の 本質をそのまま受け継いだものとなる予定である。

そのダイナミックさと質の高い仕様を具現化したこの車は、
プジョーのノウハウが凝縮されたベストポジションと位置付けられ
るだろう。

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このプレミアムモデルの量産化を決定したプジョーは、ブランド
イメージの向上に寄与したクーペの伝統に甘んじることなく、
オリジナルのスタイルを提案していく。

コンセプトカー「308RCZ」は、市場に熱狂的に受け入れられた。
夢が現実になる日は、目の前に迫っている。

==================================================

魅力あるクルマが
現実に出現することになりそうです。

ワタシ個人的にですが...

軽量化したボディには
不向きかとも思いますが、

おもいっきり
スポーツ性能を
引き出したモデルはもちろん、

グラスルーフ車や、
スパイダー仕様も
期待してしまいます。
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by silvaisplait | 2008-04-26 03:25 | プジョーとクルマ

新型洗車機に萌え〜。

鳥の糞がベッチャリ屋根に付いていたので、
いつものJAVAへ。

3台ある門型洗車機は工事中...?
溶接とかやってるし...

現場で作業をしていた方が、
「新しい門型洗車機を試してみますか?」

新型JAVAデビューです!

e0008322_13283479.jpg


機械のメーカーの方が
色々と、説明してくださいました。

車のカタチを判別するセンサーは緻密で、
かなり車に近いところまで接近してセンシングします。

そのセンシングのプログラムもかなり手を入れ直したそうです。

シャンプー → 洗車 → 乾燥の工程で
キッチリクルマの数センチ上をトレースします。

真上からのシャワーはもちろん、
今回新しく加わった
真横や斜め下からのシャワーで
アンダーやホイールのダストも
キレイに落ちました。

また、作業員さんオススメの
追加乾燥(¥300)のオプションで、
JAVA後に手でやっていた拭き取りは、もう必要なし!

お客さんの声をフィードバックしまくった(笑)という
メーカーの方も大自慢する
自信作の新JAVA洗車機!

みなさんのお近くのJAVAも
続々と新機種に入れ替わるそうです。
ぜひ!お試しアレ!!
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by silvaisplait | 2008-04-23 13:30 | プジョーとクルマ

ワイパーブレード取替 (その1)

PIAAのワイパーブレードが
届きました。

e0008322_14561953.jpg

運転席側に
「スーパーグラファイト・ビッグスポイラー」
(フィン付 ブラックタイプ 550mm)
品番 SSU55FB (12番)

e0008322_14564873.jpg

助手席側に
「スーパーグラファイト・カーブタイプ」
(フィン無 550mm)
品番 SSU55C (12番)

助手席側に使う
カーブタイプは在庫になかったので
取り寄せになりました。

e0008322_1501697.jpg

206シリーズは
左ハンドル機構のワイパーなので
このままワイパーにセットすると、
ラバーが脱落する危険性があるそうです。

e0008322_1458393.jpg

ラバー部分を
一度取り外し、
ラバーの向きを逆にして
ブレードに装着し直します。

e0008322_14595054.jpg

付属の「C3」アダプタを
ブレードにはめ込みます。

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これで準備は完了です。
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by silvaisplait | 2008-04-21 15:01 | トラブル & メンテナンス

エアフィルタ交換

2006年の8月26日に
純正エアフィルタを
GREENの純正交換タイプに
交換して、

2007年の7月14日に
富田林猫病院で
ジャブジャブ洗ってもらい、
専用クリーナ+専用フィルタオイルで

e0008322_4224439.jpg


塗油処理をして
もらいました。

そろそろ
洗浄+塗油処理をしておきたいとは
考えていたのですが、

e0008322_4392715.jpg


猫病院のWEBショップポイントが
そこそこ貯まっていたので、
新品の同製品を購入しました。

ぜんっぜんエコじゃないなぁ...
洗えばまだまだ使えるのに...

e0008322_4241860.gif


ちなみにこんな感じで洗います。

e0008322_42569.jpg


そして塗油処理。

この説明だと、
クリーナ+オイルさえ購入すれば
自分でも簡単に洗えそうなのに...(>_<)

洗えば何度も使える経済性が、
コットンフィルタの特徴なのに...(×_×)

それだったら、
コレ(Dynatwist EVO)↓とか、

e0008322_426455.jpg


コレ(Gr.A Injection Kit)↓とかに
交換するのがよかったのかも...

e0008322_4272083.jpg


などと、届いてから思ったのです。
ん〜...返品とか面倒くさいし...(^^ゞ
いいや!今年はコレで行こう!...と...

取付は来週あたり
出来たら...と思っております。

ダイレクトタイプには
次の洗浄時に交換することにします。
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by silvaisplait | 2008-04-14 04:30 | モディ(エンジン・吸排気系)

206のワイパーってどうなっとるの???

ワイパーの拭き取りが
悪くなってきました。

ワイパーブレードは購入時の純正
(BOSCH)のままです。

いつもならディーラーに
おまかせなのですが、
社外品の高性能ワイパーなどが
気になって仕方がありません。

みなさんもご存じの通り
206は左ハンドルの機構なので
輸入車対応と謳っている製品でも
(工夫して取り付けられている方もいるようですが...)
取付不可だったりするようです。

「みんカラ」やプジョーユーザーさんの
ブログなどを読みあさってみて
得られた情報を書いてみることにしました。

(これらは自分で試したことではないので、
伝聞・推定の文法で書いてみました。(^_^) )
=====================================

●純正のワイパーよりも社外品の方が
拭き取り力が高いらしい。
動作音も静かで動作もスムーズらしい。

●最近の流行らしいエアロタイプのワイパーに代表される
BOSCHの「エアロツインマルチ」は
右ハンドル用だけ発売されているらしい。
(U字フックが付いているので無理矢理
上下逆に付けることで付かなくもないらしい...)

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●PIAAから最近発売された「Tre Basso」という
BOSCHの上記商品の後追いで発売した
エアロタイプのワイパーも国産車しか付かないらしい。

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●同じく「VERA」というPIAAのどえらい未来型(?)なワイパーも
同様の理由で付かないらしい。

e0008322_3365825.jpg


●VAREOという会社のSILENCIO X-TRMという
海外製のフラットワイパーは弓形で格好良く、
プジョーユーザーには人気があるらしい。

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それでいてワンタッチで取付が出来るらしい。
名古屋の「RENO」というお店で
売っている(通販はOKっぽい)が
近所のABでは購入できない...。

あと、撥水ではないみたい。

●PIAAから発売されている「ビッグスポイラー」という
フィン付きのワイパーは取付が可能らしい。
カーボンタイプとブラックタイプがあり、
エアロワイパーほど奇抜ではないが、
いかにも高速走行で安定しそうな男前フォルム。

e0008322_3395184.jpg


ただし、運転席のみ対応で助手席側に取り付けた場合、
ワイパーが下がった位置になると、
立てられなくなるデメリットがあるのだそう...。

少し浮かせば立てられるそうだが、
GSなどで窓ふきをお願いするときに、
店員さんが戸惑うらしい...(×_×)。

ある方のブログ(206 SW)では、運転席側にはこのあと紹介する
「スーパーグラファイトカーブワイパー」を取り付け、
助手席側にフィン付を取り付けている...とあった。

この方の場合、ワイパーを立てるときの引っかかりに関しては
記述はされていなかった。

e0008322_3403147.jpg


ハンドル位置はどちらも右らしいが...
気になるヒトと、気にならない人がいるのか?

●PIAAの「スーパーシリコート」には輸入車対応の
フックが数種類付属しているらしい。

e0008322_341569.jpg


その中でも「Uフック」(C3というパーツらしい)が付属していて、
そのブレードを取り付けておけば、
摩耗したときにゴムだけ取り替えられて経済的らしい。

多分、「ビッグスポイラー」という製品も
輸入車対応とあるのでフック類が付属しているのだろう...。

また、「スーパーシリコート」には、
「スーパーシリコートカーブワイパー」なるものもあり、
元々は一部の輸入車の助手席用に採用されている規格だそうで、
オリジナルに比べて、かなり湾曲したモノだ。

e0008322_3414387.jpg


コレを運転席側に取り付けた方のブログ記事には、
従来製品で運転席側の拭き残しがあった部分が
キレイに拭き取れるとある。

206CCのフロントガラスは
曲面でAピラーも相当寝ているので、
もしかしてコレがベストマッチするのかも...

●将来的にガラスコートをしようと思っているので、
PIAAのシリコートシリーズのブレードに交換しておけば、
施工後もそのまま使用できるのであろう...。

●ブレードの端に付いているカシメを緩めることによって
純正のブレードのまま国産車用のゴムに交換ができるらしい。
交換後は、また締め直す。

e0008322_345696.jpg


e0008322_3454399.jpg

上のイラストは、(1)がプジョー
(2)が国産車で一般的なゴムの取付。

=====================================

...と、まぁピックアップしたらこんな感じでした。

次の調査は「長さ」のことなのですが、

206シリーズは、年式・車種によって
ワイパーの長さが異なるそうで、
これもまた、ややこしい...(>_<)

PIAAのサイトにはシリコートシリーズの
車種適合表がありませんが、
PIAAの2006年版カタログはABのサイトで
PDFにして置いてありました。

この表からだと、
206シリーズは年式によって
ワイパーのサイズが違うようです。

ハッチバックで変わるようなことは
聞いたことがありますが、
CCについては年式にかかわらず
同じサイズだったような...(@_@)
(それが...この後のBOSCHの適合表を見ると...)

どちらにしても
この表では、グレードや年式による
ワイパーの長さの違いがわかりにくいです。

PIAAの206の適合表
(1999式〜)
運転席側 480mm
助手席側 650mm

(2000式〜)
運転席側 550mm
助手席側 550mm

と、しか書いてありません。
(↓下記参照)

e0008322_40325.jpg


次はBOSCHの対応表を見てみます。
より詳細に使い分けるように
ありますね。

e0008322_423291.jpg


BOSCHの206専用「TOP Blade (653S)」
運転席側 650mm
助手席側 400mm

e0008322_411697.jpg


BOSCHの206専用「TOP Imp's Plus (18V)と(20V)」
運転席側 550mm (20V スポイラーブレード付)
助手席側 550mm (18V スポイラー無)

e0008322_539268.jpg


適合表では左右とも550mmですが、
運転席側に「20V」(スポイラー付)
助手席側に「18V」(スポイラー無)を
使いなさいとあります。

先程のPIAA「ビッグスポイラー」のところで
運転席側にフィン付きを使うのは問題はないけれど、
助手席側にフィン付きを使うことは
BOSCHでは薦めていないと言うことになります。

では、206CCシリーズはどうなのでしょう?

BOSCHの適合表には、
年式、グレードにかかわらず「653S」が適合とあるのですが...
そうすると「653S」をみると...
運転席側 650mm
助手席側 400mm

...あれ?
ウチのCCは...?
左右とも550mmだぞ!?
どうゆうこと?

さらに、みんカラやブログに書かれていらっしゃる
様々な方の206をリサーチしてみると...

206 RC (RHD 年式不明)
運転席側 650mm
助手席側 400mm

206 GT (RHD)
運転席側 650mm
助手席側 450mm

206 (LHD 2000式)
運転席側は550mm
助手席側は545mm

助手席側 480mm
助手席側 485mm
という方も...

長さなんて左右のワイパーの動作に
干渉しなければアバウトで良いとか...???

もう、わかりません...(×_×)

これを説明できる飼い猫のご主人様、
コメント、よろしくお願いします...ヘm(__)m

どのワイパーを選ぶかは
もう少し悩んでみようと思います。
(無難にPIAAの「スーパーシリコート」550mm×2 かなぁ...)


追記 (2008/4/11)

BOSCHとPIAAに問い合わせをしたところ、

BOSCHについては、
206CCの最終生産型は
運転席側 550mm フィン付 (20V)
助手席側 550mm フィン無 (18V)
が適合品だと回答がありました。

206SWとハッチバックに関しては
後期モデルに対応したのが
運転席側 650mm
助手席側 400mmの2本セット
(653S)を使うようにとの事です。

ただし、ハッチバックは
輸入時期とグレードによって
後期モデルでも左右550mmのワイパーを
装着しているモデルが存在するそうです。

PIAAからの回答は
206で確認が取れているのは
ハッチバックモデルだけで
206SWと206CCに適合するワイパーは
今のところありませんとのことでした。

もし取付られる時は
個人の責任で...だそうです。
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by silvaisplait | 2008-04-11 04:03 | トラブル & メンテナンス

フォグランプ球切れ

フォグランプの右側が
球切れしました。

今まで使っていた
BOSCHのPLUS (+)YELLOWが
色温度3100Kでした。

e0008322_23164241.jpg

今回はFETのCATZ BULBに。

こだわって選んだわけではなく、
安ければ何でも良かったので
オートバックスで在庫処分品だった
本品を購入しました。

e0008322_23171463.jpg

色温度は2800Kで、
ガラスもイエローです。

夜間の山間部を毎日走るので、
フォグランプ発光率はかなり高めです。

2006年の11月に交換したので、
17ヶ月ほど持ったことになります。
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by silvaisplait | 2008-04-07 23:25 | トラブル & メンテナンス

207SWシリーズ発売開始

プジョージャパン・プレスリリースより。

2008年 04月 01日
プジョー207『SW/SW GTi』発売開始
~プジョー207シリーズのライフスタイルワゴン、269万円から~

プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:ティエリー・ポワラ)は、プジョーの主力モデル、プジョー207にライフスタイルワゴン「207 SW」を4月14日(月)より、スポーティグレード「207 SW GTi」を6月より全国の正規販売店網「プジョーディーラー・ネットワーク」にて順次販売を開始する。

今回導入される「207 SW」は、ハッチバック、CC(クーペ・カブリオレ)に続き、シリーズラインアップを完成させるモデルとして登場し、207シリーズのデザインアイデンティティ、品質を受け継ぎながら、快適な室内空間、機能的で使いやすいラゲッジスペースを備え、個性的なワゴンスタイルを実現している。

日本に導入されるモデルは、1.6リットル自然吸気、88kW(120馬力)エンジンを搭載した「207 SW」と、1.6リットルターボチャージャー付、128kW(175馬力)エンジンを搭載した「207 SW GTi」の2グレード。ボディカラーは全9色(うち1色はGTi専用色)を設定、組み合わされるインテリアはブラック・ファブリック、受注生産となるブラック・レザーとグレージュ・レザーの3種類となる。車両本体価格は、「207 SW」が269万円(受注生産レザー内装車は290万円)、「207 SW GTi」が335万円で、年内の販売台数は207SWシリーズとして  1500台を予定している。
※価格は、すべて消費税込

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e0008322_18222466.jpg

e0008322_18265123.jpg

機種名 207 SW
ハンドル 右
ドア 5
内装 ブラック・ファブリック
エンジン 直列4気筒DOHC
排気量(CC) 1,598
トランスミッション 4速AT
車両本体希望小売価格(税込) ¥2,690,000


機種名 207 SW
ハンドル 右
ドア 5
e0008322_18272593.jpg

内装 ブラック・レザー(受注生産)
e0008322_18282811.jpg

内装 グレージュ・レザー(受注生産)
エンジン 直列4気筒DOHC
排気量(CC) 1,598
トランスミッション 4速AT
車両本体希望小売価格(税込) ¥2,900,000

e0008322_1829529.jpg

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機種名 207 SW GTi
ハンドル 右
ドア 5
内装 ブラック・レザー
エンジン ターボチャージャー付直列4気筒DOHC
排気量(CC) 1,598
トランスミッション 5速MT
車両本体希望小売価格(税込) ¥3,350,000


新型207 SW/SW GTiの主な訴求ポイント

e0008322_1826791.jpg

◆SW独自の個性的なスタイリング
・約1.1㎡の面積を持つパノラミックガラスルーフ
・サイドまで回り込んだ大型のリアウィンドウ
・独創的なデザインのアルミニウム製ルーフレール(207 SWに標準装備)

e0008322_18232074.jpg

◆快適な室内空間と機能的で使いやすいラゲッジスペース
・ハッチバックと比べ全長+120mm(全長4,150mm)、全高+40mm(全高1,535mm)と拡大されたボディサイズ
・ハッチバックよりもリアシート位置を後方に設置、後部座席レッグスペースに余裕を確保
・ラゲッジ容量は、5名乗車時337ℓ、リアシート折りたたみ時には、最大1,258ℓ積載可能
・機能的なワンタッチフルフラット可倒式リアシート
・リアウィンドウ部のみを開閉できる独立開閉式リアゲートガラス
・後席からも開閉可能なラゲッジ・シェルフ
・ラゲッジフロア下、横に収納スペースを確保

◆2つの最新鋭エンジン
・1.6リットル直列4気筒 DOHCエンジン
・1.6リットル ターボチャージャー付 直列4気筒DOHCエンジン(207 SW GTiに搭載)

e0008322_18251488.jpg

◆高度な安全性の確保
・ヨーロッパの衝突安全テスト「EUROーNCAP」で5ツ星を獲得した207ハッチバック。SWはボディ特性に応じた補強を実現
・6エアバッグと、前席はプリテンショナーとフォースリミッター、後席にもフォースリミッターを備えたシートベルトを装備
・乗員定員分の3点式シートベルトとシートベルト警告灯
・ESP全車標準装備
・固定式ディレクショナルヘッドランプの採用

◆「207 SW」専用にチューンされたサスペンションの採用
・伸長されたリアオーバーハングや多くの荷物を積んで走る可能性を考慮し設計

◆充実した基本装備 ・左右独立調整式オートエアコンディショナー、オートヘッドランプ、雨滴感知式オートワイパー、バックソナー、スーパー ティンテッド・リアガラスなどを標準装備

◆207 SW GTi
・プジョーが世界ラリー選手権(WRC)や数々のモータースポーツ参戦によって得たノウハウとエッセンスが注ぎ込まれたスポーティモデル。
●専用装備品
・SSP(ステアリング・スタビリティ・プログラム
・盗難防止アラーム、クルーズ・コントロール&スピード・リミッター
・ドアミラー(サテンシルバー塗装)
・ボディ同色大型リアエアスポイラー
・LEDハイマウント・ストップランプ
・エグゾーストパイプフィニッシャー(ツイン)
・ドアステップガード(アルミ製)
・アルミ製シフトノブ・ペダル
・205/45 R17タイヤ
・7J×17インチ 専用アロイホイール
・3本スポーク革巻ステアリングホイール
・クロームリム仕上げ ブラックメーター
・ダーククローム大型ヘッドランプ
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by silvaisplait | 2008-04-02 18:30 | プジョーとクルマ


ハートの一撃!~Coup de Coeur~


by silvaisplait

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